FREE COST SHARING CALCULATOR

結婚式の費用分担を、
ふたりの条件で試算する

総額と援助額を入れると、折半と収入割合での負担額を比べられます。登録は不要です。

COST SHARING

まずは、ふたりの負担額を試算する

金額はこの画面だけで計算します。入力内容は保存・送信されません。

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最新見積もり、または想定している総額

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未定・なしの場合は空欄で大丈夫です

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収入割合で分ける場合に入力します

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概算で問題ありません

ゲスト人数で分ける場合の入力を追加する

料理・ドリンク・引出物など、人数によって増える費用だけを入力します。残りの共通費は折半として試算します。

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招待するゲスト数

招待するゲスト数

総額を入力すると、3つの分け方を比べられます。

援助を共通費から引くか、それぞれの負担分に充てるかで結果は変わります。ゲスト人数の試算では、援助が全体の費用に同じ比率で充てられるものとして計算しています。

費用分担の3つの考え方

数字だけで決めず、ゲスト人数、希望、援助の扱いも同じ条件で話すと、後から見直しやすくなります。

01

完全に折半する

ふたりで負担する総額を半分ずつ出す方法。計算が分かりやすく、収入・貯蓄・招待人数に大きな差がない場合に選びやすい方法です。

02

収入や貯蓄の割合で分ける

収入や貯蓄の比率に応じて分担する方法。金額を同じにするより、準備後の生活も含めた負担感を近づけたいときに向いています。

03

項目やゲスト人数で分ける

衣装は本人、料理・引出物は各自のゲスト人数、会場費は共同など項目別に決める方法。希望や招待人数の差を反映しやすい反面、記録が必要です。

決める前に、ふたりで確認すること

  • ふたりで使える総予算と、残しておきたい貯蓄
  • 両家からの援助をどう扱うか
  • ご祝儀を費用に充てるかどうか
  • 申込金・最終支払いを誰が立て替えるか
費用分担の決め方を詳しく読む

よくある質問

結婚式費用は夫婦で何対何にするのが一般的ですか?

全員に当てはまる決まった比率はありません。折半、収入や貯蓄の割合、項目やゲスト人数別の分担から、ふたりの状況に合う方法を選びます。

両家からの援助がある場合はどう考えますか?

援助を共通費から差し引くか、それぞれの負担に充てるかで結果が変わります。援助する側の意向も確認し、扱い方を先にふたりで揃えましょう。

このシミュレーターの入力内容は保存されますか?

保存・送信されません。この画面内で負担額の目安を計算するためだけに使います。